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担当案件が提訴となり報道されました「久光製薬事件」 ◆ 新村響子、鈴木悠太2017-11-01

当事務所の新村弁護士と鈴木弁護士が担当している案件が10/20に提訴、報道されました。
久光製薬に長年勤めている社員の方が、休職ののち復職すると3度もの降格処分を受けました。
そのためそれに対する地位確認と損害賠償を請求しています。

各社ニュースでも取り上げられております。

「復職後、部長からヒラに」久光製薬社員が提訴(産経ニュース)
http://www.sankei.com/affairs/news/171026/afr1710260025-n1.html

約1年の休職後、3回にわたり降格と減給 久光製薬社員が提訴(ライブドアニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/13804207/

降格処分不服と久光製薬社員提訴 部長が一般社員(西日本新聞)
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/368946/

降格処分不服と久光製薬社員提訴 部長が一般社員(沖縄タイムスプラス)
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/162270