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雑誌「季刊・労働者の権利」に原稿が掲載されました ◆ 徳住堅治、鴨田哲郎、新村響子、大久保修一、鈴木悠太2018-05-24

雑誌「季刊・労働者の権利 2018年4月号」に、当事務所の弁護士が寄稿しています。
http://roudou-bengodan.org/books/book_01/

16p  ●第30回労働講座 第2講座
   「長時間労働問題と三六協定~三六協定の意義と労働組合の責任~」
    (筆:鴨田哲郎)

26p  ●パワハラの法制化を
   「裁判例から見る職場のパワーハラスメント」
    (筆:新村響子)

47p  ●論考
   「台湾訪問記『不当労働行為と労働訴訟セミナー』」
    (筆:徳住堅治)

52p  ●論考
   「芸能人の権利を考える」
   (筆:大久保修一)

110p ●書評(熊谷徹著「SBクリエイティブ」)
   「5時に帰るドイツ人、5時から頑張る日本人」
    (筆:鈴木悠太)