1954年創立。東京・有楽町の法律事務所。
20名超の弁護士が、解雇・退職、賃金・残業代等の労働事件の他、破産、相続・離婚等の事件、法律相談を扱い、労働審判も多く手がけます。
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その他民事

※上記以外にも各種業務を取扱っておりますので、ご相談ください。

1 債権回収(貸付金、売掛金の回収など) 詳細はこちら(Q&Aへ)

「お金を貸したが返してくれない」「物を売って引き渡したが、その代金を買主が支払ってくれない」など、金銭の請求事件を取り扱っています。
→訴訟外での交渉や和解、先取特権を利用した執行、訴訟手続など、債権回収の経験豊富な弁護士が、最もふさわしい手続で迅速に解決いたします。


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2 損害賠償請求(不法行為に基づく損害賠償)

「虚偽の記事を掲載されて名誉を棄損された」「酔っ払いに絡まれて殴られた」「何度注意しても自分の土地に勝手に駐車されて困っている」など、他人の故意または過失行為によって、財産的損害や精神的損害が発生した場合に、その相手に対する損害賠償を取り扱っています。

→証拠の収集方法を含めて弁護士が細かなアドバイスを行い、相手方に損害賠償請求を行います。できるだけ早い段階でご相談ください。

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3 契約関係(契約書の作成、契約の履行請求・解除・損害賠償請求など) 詳細はこちら(Q&Aへ)

「大口の契約なのでしっかりとした契約書を作成したい」「購入代金を支払ったが、売主がその製品を引き渡してくれない」「期日通りに履行してくれなかったため、損害(例:転売損)が生じた」など、契約書の作成や、契約に問題が生じた場合の履行請求や、契約の解除・損害賠償請求を取り扱っています。

→後日の紛争を予防するには、きちんとした契約書を作成することが非常に重要です。また、契約に問題が生じた場合、法的観点から事実関係を整理し、迅速に対応する必要があります。当事務所では、契約書の作成から紛争の解決まで総合的に対応いたします。

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4 顧問契約

会社経営に伴う法律問題を弁護士に相談したい場合、継続的なアドバイスを行う法律顧問業務を取り扱っています。

 

→顧問契約によって継続的に会社の実情を把握し、通常以上に、的確かつ現実的な法的アドバイスをすることができます。また、予防法務の観点からも、信頼できる顧問弁護士にすぐに相談できることは極めて有用です。顧問弁護士をお探しの方はぜひご相談ください。

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5 消費者事件 詳細はこちら(Q&Aへ)

「『絶対に儲かるから』としつこく言われ、先物取引やFX取引に手を出し、多額の損失が出た」「『今すぐ家を直さないとこの家はダメになります!』と言って家のリフォームをさせられた」など、先物取引・外国為替証拠金取引被害やリフォーム被害などへの対応を取り扱っています。

 

→悪質な事業者は消費者の無知につけ込んで消費者を誤信・困惑させ、不当に消費者に不利益な内容の契約を結ばせます。法律は、消費者を保護するために、クーリングオフ制度など様々な制度を設けています。この契約はおかしい、そう感じたら是非相談して下さい。

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6 医療過誤事件 詳細はこちら(Q&Aへ)

「手術前は簡単な手術なので心配ないと説明を受けていたのに、手術後容態が急変して父が亡くなった。なぜ亡くなったのか説明を求めても、曖昧な説明を繰り返すばかり…」など、医療過誤訴訟全般を取り扱っています。

 

→医療過誤訴訟において、その証拠はほとんど医師の手中にあります。そのため、依頼者様から相談を受けた際、弁護士は必要に応じて、カルテなどの証拠保全を行い、その上で、裁判所に提訴します。医療過誤訴訟はご本人で行うことが非常に難しい訴訟です。医療過誤訴訟をお考えの方は、ぜひ弁護士にご相談ください。

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7  成年後見 詳細はこちら(Q&Aへ)

「母が高齢で認知症の程度もひどくなり財産の管理ができない」など、財産の管理を適切に行うための成年後見の申立てや、それに関連する様々なご家庭での問題について取り扱っています。

 

→高齢化社会の進展に伴い、高齢者の財産管理に関するトラブルは増加しています。財産関係のトラブルに伴ってご家族の関係も悪化し、修復が難しくなる事案も多々あります。第三者である弁護士が間に入り、後見人の選任などに助力いたします。